▼ Sones de Oriente(ソネス デ オリエンテ)紹介

サルサの元になったといわれるアコースティックなキューバのソンを追求して5年。年間50本を越すライヴを六本木ボデギータを中心に、都内のライブハウスで展開中。

踊りやすいテンポのソン、ロマンティックなボレロ等ですべてのライヴ開場を幸せで明るいキューバンティストに盛り上げてしまう5人編成のグループ。

2001年〜2003年3月にサンティアゴ・デ・クーバで行われる本場のソンのフィエスティバル「フィエスティバル・デラ・トローバ・ペペ・サンチエス」に3年連続で参加している。

現地でも熱狂的に支持され、そのライヴパフォーマンスはブエナビスタ・ソシャルクラブ出演のエリアデス・オチョアをして「日本人の彼らが表現力を発揮しているのを見て、我々地元のミュージシャンもプロとしての技量を一層みがいていかねばならない。」といわしめた。

現地のミュージシャンとの交流セッション、レコーディング全ての行為により更に奥行きのある強力な表現力を得、今 間違いなく日本で最高のソン バンドに成長!